✓口元の突出感の解消
✓デコボコした歯並びの改善
✓歯並びの3Dシミュレーションが可能に
➡強い痛みは苦手
マウスピース型矯正装置(インビザライン)とは、少しずつ形の違うマウスピースを順番に装着し、歯並びを改善していく治療方法です。
使用するのは、取り外しが可能な透明なプラスチック製のマウスピース。食事や歯磨きの際にはご自身で装置を取り外すことができます。
装置をつけていても目立ちにくいので、人と接する機会の多い方や、学生の方にも安心してお使いいただける治療方法です。
私たちは矯正治療を専門に行う歯科クリニックです。
マウスピース型矯正装置(インビザライン)による治療を早くより取り入れ、この治療方法一筋に17年以上取り組んでまいりました。
歯並びを治したい、ワイヤーを使いたくない、横顔を綺麗に整えたいといった幅広いニーズ・年齢層の方にご来院いただいています。
当院はマウスピース型矯正装置(インビザライン)による治療において、事前のシミュレーションを大切にしております。
患者様のご要望をヒアリングしたうえで、ご納得いただけるまで複数シミュレーションを繰り返します。
例えば、抜歯をするかどうかお悩みの方には、両方のパターンの治療プランを作成し、ご説明させていただいています。
当院の2022年度の症例実績は1,000症例を超えております(注1)。
重度の叢生や、抜歯を伴う移動量の多い症例など、全顎的な症例に対する治療を多く行っております。
(注1)当院の治療実績
2022年1月~12月:1,539件
2021年1月~12月:1,371件
2020年1月~12月:1,117件
当院で矯正治療を受けられた患者様には、治療後2年間の後戻り保証期間を設けております。
私たちは後戻りのない矯正治療を心がけておりますが、もしものときにも安心いただけるような体制を整えております。
*保証制度をご利用いただくためには、担当医の指示に従って装置を使用すること、定期的なチェックにお越しいただくことなどが必要です。
歯科用CT
お口の中を型取りする光学スキャナーを使用しております。歯並びの3Dシミュレーションもご覧いただけます。
マウスピース型矯正装置
(インビザライン・ファースト)
による矯正治療(小児Ⅰ期矯正)
マウスピース型矯正装置(インビザライン)による矯正治療
◆頭金を0円に設定した場合当院は歯列矯正だけを専門に行う歯科医院です。
マウスピース型矯正装置(インビザライン)が日本に登場したのは今から17年以上前のこと。私はその当時から、この治療一筋に取り組んで参りました。
あなたもご存知の通り、マウスピース型矯正装置(インビザライン)は非常に優れた治療方法です。
正しく理解し・設計を行うことができれば、複雑な歯並びの改善にも対応することが可能です。
実際に、当院で矯正治療を受けられている患者様のほとんどが、ワイヤー器具を併用することなくマウスピース型矯正装置(インビザライン)のみで歯並びを改善されています。
もしあなたが、過去に「ご自身の歯並びは矯正できない」とあきらめたご経験があるなら、私たちにぜひご相談ください。
エムアンドアソシエイツグループ
代表 増岡尚哉
矯正治療全般に関するご相談や、当院へのご質問等にお答えします。ご予約のうえご来院ください。
住所: |
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町1丁目1番5号 日本橋TNビル 4F |
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診療時間: |
月木金 [11:00~19:00] 土 [10:30~17:30] |
連絡先: |
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休診日: |
火水日祝 ※月に2回のみ日曜日も診療しております。 詳しくはお気軽にお問い合わせください。 |
休診日: | 火水日祝 ※月に2回のみ日曜日も診療しております。 詳しくはお気軽にお問い合わせください。 |
<マウスピース矯正の副作用・リスク>
・正しい装着方法で、1日20時間以上マウスピースを装着していただく必要があります。装着方法や装着時間が不十分だった場合、治療期間が延長する可能性があります。
・症例によってはマウスピース型矯正装置(インビザライン)に加え、補助矯正器具を併用する場合があります。
・治療完了後は保定装置を装着し、後戻りを防止する必要があります。
・まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こる場合があります。
・薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
<未承認医薬品等の使用・国内の承認医薬品等の有無について>
◆未承認医薬品等の使用
当院で使用しているマウスピース型矯正装置(インビザライン)は、日本国薬機法上の医療機器として認証・承認を得ていない装置であり、日本国歯科技工士法上の矯正装置にも該当しません。
装置は、日本で歯科医師・歯科技工士が製作するのではなく、海外の工場でロボットにより製作されます。既製品と違ってカスタムメイドの矯正装置ですので、市場流通性がなく、薬機法の対象となりません。
薬機法の対象外であるため、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。
◆国内の承認医薬品等の有無
マウスピース型矯正装置のメーカーは国内外に多数あります。インビザライン以外に、日本国で承認を得ている矯正装置を用いた治療法が存在します。
<入手経路について>
当院が使用するマウスピース型矯正装置(インビザライン)は、米国アライン・テクノロジー社の製品です。
当院はインビザラインを用いた治療システムを、米国アライン・テクノロジー社のグループ会社である「アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社」より入手しています。
<諸外国における安全性等の情報>
インビザラインは、1998年にFDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けていて、これまでに治療を受けた患者さんは、世界で1400万人(2022年9月時点)に上りますが、重大な副作用の報告はありません。